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2011年9月3日(土)〜9月12日(月)7日(水)定休 . 版で発信する作家たち展 10周年記念 長谷川雄一の軌跡展 初期作から最新作まで . ●作者在廊 3・4・11・12日 プロフィール
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| 2011年6月27日(月)〜 7月14日(木) |
※毎週水曜日定休 ※AM10:00〜PM6:00 小林真理氏常時在廊 |
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着楽衣・氣楽衣・喜楽衣展 | |
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着て、楽で、楽しくなる服―「着楽衣」 。 アジアの自然素材の布を使った、氣持ちよく、心も体も喜ぶ服です。 今回は、タイの絣布・手織布を使った新しいデザインの服が 揃いました。 うす布のブラウスも、18種類にかたちがふえ、新色も入荷しております。 ご自分で選んだガラスのビーズ(トンボ玉)を組み合わせて、その場でオリジナルのネックレスやストラップもお作り頂けます。 その他、少数民族の手仕事の古布を使った袋物、スカーフ、手織布、織り糸、編み糸、ボタン、アクセサリー、 はし・スプーン・フォーク、扇子など。 |
![]() 着楽衣・氣楽衣・喜楽衣展 |
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2010年9月4日(土)〜12日(水) 10:00〜18:00 8日(水)定休 丸山浩司 展 | |||||||||||||
4・5・12日 作者在廊
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作品収蔵 東京藝術大学附属藝術資料館 いわき市美術館 大英博物館版画室 町田市立国際版画美術館 ホノルルアカデミーオブアート美術館 鹿沼市立川上澄生美術館 多摩美術大学附属美術館 バングラディッシュ国立美術館 東京国立近代美術館 黒部市立美術館 福島県立美術館 |
| 2010年6月19日(土)〜 7月4日(水) |
※23日(水)、30日(水)定休 ※AM10:00〜PM6:00 小林真理氏常時在廊 |
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着楽衣・氣楽衣・喜楽衣展 | |
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着て、楽で、楽しくなる服―「着楽衣」 。 タイ・中国・ラオス・ベトナムの、手紡ぎ・手織り・草木染などの綿や麻・紬の布を使った、着心地が良く、色々な着方が楽しめる服です。 夏を涼しく過ごせるような、うす布のブラウスは、着るほどにガーゼのようなやわらかさになり、かさね着も楽しめます。 13種類のかたちと、40色ほどのカラーバリエーションで揃えました。今のあなたにぴったりな色を、探してみませんか? ご自分で選んだガラスのビーズ(トンボ玉)を組み合わせて、その場でオリジナルのネックレスもお作り頂けます。その他、スカーフ、手織布、織糸、ボタン、アクセサリー、はし、スプーンなど。 |
![]() 着楽衣・氣楽衣・喜楽衣展 |
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2009年9月5日(水)〜 9月13日(日)●9(水)定休 |
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版で発信する作家たち2009 太田 隆明 展
太田 隆明(おおた たかあき)略歴
1969 福島県福島市生まれ 1992 福島大学教育学部卒業 「版で発信する作家たち」展 福島現代美術ビエンナーレ Third work 二日展等のグループ展に参画し発表を続けている ■主な受賞歴 2005 福島県総合美術展 大賞・斎藤清賞 鹿沼市立川上澄生美術館木版画大賞展 準大賞 2008 中華民国第13回国際版画ビエンナーレ展 優選 ■パブリックコレクション 町田市立国際版画美術館 タイ国立シルバコーン大学 鹿沼市立川上澄生美術館 国立台湾美術館 版で発信する作家たち2009 会期:2009年9月5日(土)〜13日(月) この共同企画展は今年で8回目を迎えます。昨年に続いて今年も、共通テーマ「光」に関する作品を必ず加えて いただくことになっております。「光」をいか様に捉え表現して下さるのが興味深いところであります。いよいよ 今年は会場の都合で延び延びになっていたポルトガルとの交流展が、12月6日から2010年2月7日まで新装成った リスボンのオリエンタル美術館で開催されます。 小さな集まりで始まったこの展覧会が、このように国外においても新しい風となっていることは、私たち主催者 として大変嬉しいことであります。百年に一度の大不況といわれる中、負けずに版を通して発信し続けている作家 の心意気は大いに賞賛されて良いのではないでしょうか。これに応えて観照する方々の新たな発見と出会いを、 それと熱い応援をよろしくお願い申し上げます。
◎スタンプラリーを実施
期間中5画廊とCCGAの6会場のうち3会場をご覧いただいた方、 あるいは5画廊のいずれかで作品を購入していただいた方に、 抽選で素敵な作品をプレゼント! ※応募期間にご注意ください。またプレゼントは一家族に一点と させていただきます。 主催 版で発信する作家たち2009実行委員会 お問合せ先 (実行委員長)ギャラリーマスガ 0248-76-7511まで |
![]() 記念日-2007.3.18-(両家代表謝辞) ![]() 版で発信する作家たち2009 |
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2009年6月19日(金)〜 7月2日(火)●(水)定休 |
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着楽衣展-自然素材の爽やかな服- AM10:00〜PM6:00 小林真理氏常時在廊 着て、楽で、楽しくなる服-「着楽衣(きらくい)」。 タイ・中国・ラオス・ベトナムの、手紡ぎ・手織り・草木染などの綿や麻・紬の布を使った、着心地が良く色々な着方が楽しめる服です。 夏を涼しく過ごせるよう、うす布のブラウスも10種類のかたちと、50色ほどのカラーバリエーションで揃えました。 着るほどにガーゼのような風合いのやわらかさになり、かさね着もお洒落に楽しめます。 ご自分で選んだガラスのビーズ(トンボ玉)を組み合わせて、その場でオリジナルのネックレスもお作り頂けます。 その他、スカーフ、手織布、織糸、ボタン、アクセサリー、手すき紙の封筒、扇子、はし、スプーン、木版など。 |
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2009年5月8日(金)〜17日(日) 10:00〜18:00 13日(水)定休 齋藤ナオ 作品展 | |||||||||||||||||||||
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作者在廊日 10・11・12・17日 日々の小さな感情を淡々と テンペラ技法のあたたかな 色彩を用いて 描いていきます。
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テンペラ画 中世ヨーロッパ古典技法の一種。テンペラは土や岩を細かく砕いたものや、植物の汁を水練りしたものをキャンバスに定着させるため、 卵などを混ぜて作る絵の具のことで、テンペラで描かれた絵画は、奥深い色調としっとりと沈んだような絵肌が特徴。 テンペラとは混ぜ合わせるという意味のラテン語を根源にしており顔料と、それをキャンバスや紙などに定着させる「展色剤(メディウム)」を練って混ぜ合わせる絵の具の作り方からその名がある。 乾きが早く、色彩の発色のよさなどの特徴を持つ。 |
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2008年9月6日(土)〜 9月15日(月) 会期中無休10:00〜18:00 | |
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版で発信する作家たち2008 長谷川雄一 版画展 作者在廊日 6・7・14・15日
会津若松市生まれ。斉藤清先生に私淑、版画を始める。福島県総合美術展にて第一回美術対象を受賞。 現在、招待、審査員を努める。「長谷川雄一展」(喜多方市美術館)CWAJ現代日本版画海外巡回展(オーストラリア・ニュージーランド)等に出品。 ザ トールマン コレクション東京(ニューヨーク、シンガポール、上海)、東京アメリカンクラブ、日本橋高島屋、コテボザール(パリ)他、 ドイツ各地にて画廊企画による個展を多数開催。パブリックコレクション多数。 |
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2008年6月24日(火)〜 7月6日(日) 会期中無休 | |
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自然素材の涼しい服 着楽衣と少数民族の手仕事展 (タイ・中国・ラオス)
AM 10:00〜PM 6:00 小林真理氏常時在廊
着て、楽で、楽しくなる服−「着楽衣(きらくい)」。
手紡ぎ、手織り、草木染め等の棉や麻・紬の布を使った、着心地が良く、色々な着方が楽しめる服です。夏を涼しく、快適に過ごせるよう、うす布のブラウスを10種類のかたちと、50色ほどのカラーバリエーションで揃えました。 着るほどにガーゼのようなやわらかさになり、かさね着も楽しめます。 毎日を楽しんで、気持ちよく過ごせることは、ぜいたくなことだと思います。 今のあなたにぴったりな色を、一緒に探しませんか? ご自分で選んだガラスのビーズ(トンボ玉)を組み合わせて、その場でオリジナルのネックレスもお作り頂けます。 その他、スカーフ、手織布、織糸、ボタン、アクセサリー、手すき紙の封筒、扇子、はし、スプーン、木版など。 少数民族の衣装も展示。 母から娘へと受け継がれてきた、手仕事の心と技をご覧下さい。 |
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workshop GRASS HEART
.染・紡・フェルト・編・織 工房の日々
GRASS HEARTの仲間たち
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![]() = ワークショップ = 裂き織・手紡ぎ | ||
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版で発信する作家たち2007
.樫村俊智 版画展 1・2・8・9日 作者在廊 .
CGエッチング 技法は、対象風景をまず映像で捉えます。それをCG(コンピューターグラフィックス)で加工していきます。更に、銅版に焼き付け、エッチングの技法で描画と腐食を繰り返した後、雁皮紙(和紙)に刷り上げていく写真や手描きの銅版画とは異なる、新しいプリント表現です。 |
![]() 鉄塔 | ||
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着楽衣と少数民族の手仕事 展 (タイ・中国・ラオス)
.AM 10:00〜PM 6:00 小林真理氏常時在廊 . アジアは染・織の宝庫です。タイ、中国、ラオスの少数民族の貴重な手仕事を展示、ご紹介します。大地の恵の色を染め、手紡ぎ、手織り、刺繍など、母から娘へと受け継がれてきた手仕事の心と技をお伝えします。 そして民族衣装に詳しいコーディネーター小林真理さんがお薦めする、夏の涼衣が勢揃い。彼女はこれらの服を「着楽衣(きらくい)」と名付け、多くのファンを作って来ました。「着楽衣」とは、着て、楽で、そして楽しい服。どうぞ来て、観て、着て、その心地良さをお確かめください。 |
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2007年6月2日(土)〜6月10日(日) 6日(水)定休 佐藤喜一 絞り染展 ―― 藍・柿渋 ―― 藍染 (我国最古の染色技術から生み出された自然の色) 柿渋染 (柿渋とお陽様の力で染められた色) その組み合わせによる のれん・衝立・バッグ・手さげ・ショール・テーブルセンター等、住空間を彩る小物類を絞りで表現してみました。 ぜひご高覧下さい。
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版で発信する作家たち2006
三瓶光夫 展 三瓶光夫 略歴
公募展
収蔵
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版で発信する作家たち2006 「版で発信する作家たち」展は、福島県における版画芸術の活性化と普及、また新しい作家たちの誕生を願って2002年にスタートしました。 以来毎年9月を版画月間として参加各画廊が足並みを揃え、新作版画を紹介してまいりました。 今年は各画廊での意欲的な企画展のほかに、ポルトガルとの交流店を同時開催する運びとなり、 異国間の版画芸術の今を思う存分にお楽しみください。 . ■会場・会期
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「メジュウムのはがし刷り講座」受講者の皆様へ この度は『メジュウム』のはがし刷り講座のご参加誠にありがとうございます。 事前準備も含め、受講された方に今後の予定をお知らせ致します。 皆様には、今回数ある版画技法の中でも多摩美術大学版画科名誉教授の小作青史先生が考案された『メジュウムのはがし刷り』の制作に取り組んで頂くことになります。 この版画の技法は、10年ほど前より小作先生が版画プレス機を使用しないで誰もが手軽に同伴が制作が出来るようにと考え出され、研究されてきたオリジナルの技法です。 ひきつずき私もこの技法を広めるべく、より簡便な技法を目指して研究を重ねてまいりました。 ちょっと変わった版画技法を是非、今回の『メジュウムのはがし刷り』の講座で、思いっきり満喫していただき、 技法を習得していただければと思います。皆様とご一緒に制作できることを、とても楽しみにしております。 版画家 三瓶 光夫
◇受講に当たり、日程及び必要なものをご連絡致します。
●エプロン(汚れても良い格好) ●必要な方は原画 (はがき倍版サイズ20×15cm程度のもので2枚描いてきてください。絵の内容は自由です。 但し、銅版画のドライポイント技法をより簡単にした表現方法ですので、ペン画のようなものと考えていただくとイメージが湧くかと思います。 先ずは白黒でお願い致します。 当然、原画がなくても大丈夫です。原画を転写したりと言うことは致しません。 原画はあくまでもイメージの目安だと考えて下さい。受講当日には版にそのまま描いて頂く事が一番の理想です。 ●ボールペン(描画に使用いたします。) ●スケッチブック、鉛筆など。 ●銅版画を経験されたことのある方で、銅版(製版済)をお持ちいただければこの技法で刷ることができます。(ドライポイント、エッチング、メゾチント等の技法は問いません。) 受講料:¥1,500 当日、会場にてお支払いくださいますよう宜しくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||||
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着楽衣と少数民族の手仕事 展 (タイ・中国・ラオス)
.AM 10:00〜PM 6:00 小林真理氏常時在廊 . 気楽衣(きらくい)とは手紡ぎ・手織・草木染の綿や麻の布でつくった、着て楽で楽しい服の事です。 今回、夏を涼しくお過ごし頂けるよう、涼衣を中心に揃えました。 特にうす布のブラウス類・スカートは形も多種あり、色も約40色あります。 その他、少数民族の衣裳の一部を使った衣服・小物、手織布、 ボタン、ビーズ、アクセサリー、扇子、はし・スプーンなど |
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2006年5月8日(月)〜5月14日(日) 10日(水)定休 最終日16時終了 . 山口哲男 水彩画 展 この度、ラボットで水彩画の個展を行うことになりました。 皆様のご高覧をお待ちしております。 . 毎日午後より作者在廊 プロフィール
県南美術家連盟役員 水彩画及びパステル画講師 NHK文化センター ヨークベニマルカルチャースクール 小山田公民館 |
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新春 佐藤 勝彦 展 会場 ラボット 墨彩画・やきもの・画文集など 「悠々と前進せよ 無限なるものへ向かって 堂々と前進せよ よろこびながら たのしみながら 前進せよ」 勝彦生命賛歌より 佐藤勝彦 略歴
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2005年10月22日(土)〜30日(日) masato sakuma EXhibition summer songs 佐久間正人 写真展。 ラボット2階午前10時〜午後6時(水曜日休館) |
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版で発信する作家たち2005 「能シリーズ」岩谷徹 銅版画展 今回初めて能シリーズだけの個展をします。 1972年から2005年の間に大作20点と小品約10点を作りました。 版画家で能面シリーズを多年に互って制作した人を私は知りません。 是非この機会にご覧いただきたく御案内申し上げます 会期中作者在廊13時〜17時
版で発信する作家たち2005
「版で発信する作家たち」展は、福島県における版画芸術の活性化と普及を目的に2002年にスタートし、福島の版画芸術の現況を発信してまいりました。 4回目を迎える本年は、規模をさらに拡大し、9会場で30名を超える作家の作品展示をおこなうとともに、シンポジウム、ワークショップ、ギャラリートークを開催いたします、 版画というメディアや版画家をとりまく状況が大きな変化和迎えるなか「今、なぜ版画なのか」を問うとともに、日本の版画シーンをより豊かにすることを目指し、 福島に息づく版画芸術の今を広く発信していきます。 . ■会場・会期 【画廊会場】鹿島神社参集殿/ギャラリー觀/ギャラリー万世/ ギャラリーマスガ/ギャラリーむかわ/LABOTTO 会期2005年9月15日(木)〜9月25日(日) 【白沢会場】白沢村ふれあい文化ホール 会期2005年9月15日(木)〜10月2日(日) 【天栄会場】天栄村ふるさと文化伝承館 会期2005年9月15日(木)〜10月16日(日) 【美術館会場】郡山市立美術館 会期2005年9月14日(水)〜12月27日(火) ■主催 「版で発信する作家たち2005」展実行委員会 |
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■関連企画 ※詳細は各会場にお問い合わせ下さい。 ・シンポジウム「9・17FUKUSHIMA 版画バトル in CCGA」 CCGA現代グラフィックアートセンター/9月17日(土)15:00〜17:00 /参加費300円(ギャラリー展示もご覧いただけます。) /出演:安部直人(版画家)、平栗洋三(版画家)、増賀睦朗(ギャラリーマスガ代表)、 松山龍雄(『版画芸術』編集長)、木戸英行(CCGA副センター長) お申込み・お問合せTEL:0248-79-4811 FAX:0248-79-4816 . ・版画体験ワークショップ(天栄村ふるさと文化伝承館)参加費:1,300円/各回定員10名(要申込、先着順) /講師:9月18日(日)平栗洋三(ステンシル)/9月19日(月・祝)吉田成寿(メゾチント)/ 9月24日(土)安部直人[エッチング・ドライポイント] 9月25日(日)斎藤嘉平(紙版画)/ お申込み・お問合せ TEL:0248-81-1030 FAX:0248-81-1035 . ・柄澤齊(版画家)と佐伯一麦(作家)によるギャラリートーク ギャラリー觀/9月23日(金・祝)15:00〜16:30 参加費無料/定員30名(要申込先着順) お申込み・お問合せ TEL:024-932-8756 FAX:024-932-5144 ・スタンプラリー 各画廊会場/9月15日(木)〜9月25日(日)
■入場料 【画廊会場・白沢会場・天栄会場】無料 【郡山市立美術館会場】一般210円/高校生・大学生130円 /中学生以下と65歳以上、および障害者手帳をお持ちの方は無料 ■主 催 「版で発信する作家たち2005」展実行委員会 | |||||||||||||||||||||||||||||||
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涼衣と少数民族の手仕事展 (タイ・中国・ラオス) 小林真理氏常時在廊
手紡ぎ、手織、草木染などの綿・麻・紬布の衣服や小物。少数民族の衣装と古裂を使った衣服、袋物。 手織布、ボタン、ビーズ、アクセサリー、扇子、はし、スプーンなど。 今回は夏を涼しく過ごせるよう、薄布のブラウス、スカートなどをたくさんの色と形で、 また今までになかった織りや染めの布の服も揃えました。 |
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新春 佐藤 勝彦 展 「祝福うけてここにある この今 このまま あるがまんま」 勝彦語録 生まれて今日までいのちが続いていることがまずもって奇跡としかいいようがない。 よくも今日まで生き長らえさせてくださったものだ。如何なることがあろうと、 わたしは今、呼吸させてもらっている。思えば、息できているこのことが一番幸せ かもしれない。一番のめでたさかも知れない。生きているこのことが宇宙一番の 奇跡を受けているといっても過言でもない。息できている、呼吸させてもらっている このことが、「生きていいよ、生きなさいよ」と祝福の声をかけてくださっているといいたい。 作者 略歴 1940年生まれの墨彩画家、主な仕事として、森英美氏(デザイナー)の「パリ・オートクチュール」の生地に描く・ 北島三郎氏(歌手)のCDジャケット作成(平成13年)・第79回箱根駅伝公式ポスター作成(平成15年)・小椋桂氏(歌手)のCD パンフレット作成・サントリーウイスキーの広告作成、海外の個展も多数。収蔵元にはホワイトハウス(アメリカ)など。 |
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版で発信する作家たち2004 今年は7会場での共同企画展となりました。 ラボットでは下記の作家の作品を展示販売いたします。 版画ならではの多彩な表現をお楽しみ下さい。 スタンプラリーも開催いたします。
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2004年7月11日(日)〜7月20日(火) 14日(水)定休 . 着楽衣と少数民族の手仕事展 (タイ・中国・ラオス) . 着楽衣(きらくい)とは手紡ぎ・手織・草木染の綿や麻の布でつくった、着て楽で楽しい服のことです。 今回、夏を涼しくお過し頂けるよう、涼衣を中心に揃えました。特にうす布のブラウス類・スカートは形も多種あり、 色も約40色あります。 その他、少数民族の衣裳の一部を使った衣服・小物・手織布、ボタン、ビーズ、アクセサリー、扇子、はし・スプーンなど . AM10:00〜PM6:00 小林真理氏常時在廊 |
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2004年4月30日(金)〜5月9日(日) 会期中無休10:00〜18:00最終日16時終了 早川 仁 個展 Hitoshi Hayakawa Exhibition 東京芸術大学油画科卒 現 郡山女子大学短大部助教授 新制作展・県展等 多数出品・受賞 作家在廊日4月30日5月2・3・4・9日(13時〜) |
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2004年1月8日(木)〜 25日(日) 「LOVE WIRE」展 FUTOSHI KOMATSU EXHIBITION コンピュータ画面に表示される仮の3次元空間に、 X、Y、Zの座標で示される1つの点―。 そうした点の繋がりが表現する線―。 Wireframe。 3次元グラフィックスの表示方法としては、 最も簡易な部類となるWireframeに あらゆる根源が特別に所有する神秘性を視る。 その線の重なりは純粋な造形美として魅力を持つ。 Love Wireframe―。 自分という1つの点が、さまざまな座標を持つ人と繋がり、 一つの面を形成することができた。それが本展。 その繋がりに敬意を表し、Love Wire―。 また、新たな美しい線の繋がりを描けることを願います。
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2003年12月4日(木)〜 14日(日) 10日定休 | ||
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郡山市立美術館個展開催記念 佐藤昭一展 郡山市立美術館での佐藤昭一展−交響する絵画− (2003年11月1日〜12月14日)とあわせて近作を ご高覧いただければ幸いです。
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県内6会場で共同企画展 スタンプラリー開催 ポートフォリオ限定発売いたします お早めにお出かけ下さい 大場 英二 赤と黒-5(ドライポイント・カーボランダム) 斎藤 嘉平 アスファルト記号【03−2】(木版多色刷り) 下山田晴彦 昼と夜(リトグラフ) 鈴木 晃 枯華(メゾチント) 平栗 洋三 窓辺の記憶〜春雨A〜(スクリーンプリント) 関連企画 ・ ワークショップ開催情報
「版で発信する作家たち2003展」 作家12人によるオリジナル作品集(ポートフィリオ) 限定7組63,000円にて販売。早めにご予約下さい。 |
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2003年7月13日(日)〜22日(火) 16日(水)定休 | ||
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涼衣と少数民族の手仕事展 (タイ・中国・ラオス) AM10:00〜PM7:00 小林真理氏常時在廊 |
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| 2003年7月3日(木)〜7月8日(火) 会期中無休 10:00〜18:00 |
| 川内村 土志工房 陶器と木工展 |
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毎日の「一碗」を変えてみませんか? ささやかな変化がささやかな楽しみを生み出してくれます。
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2003年6月20日(金)〜29日(日) 25日(水)定休/最終日16時終了 角田弘司 角田純一 漆芸二人展 |
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2003年6月6日(金)〜6月16日(月) 11日(水)定休 「藍・柿渋・絞り染」展 ―― 布のあるくらし ―― 藍染 (我国最古の染色技術から生み出された自然の色) 柿渋染 (柿渋とお陽様の力で染められた色) を組み合わせた衝立・のれん・タペストリー・装飾品を絞りで表現してみました。 ぜひご高覧下さい。
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2003年4月4日(金)〜4月13日(日) 9日(水)定休 岩谷徹 銅版画展
パウル・クレーは芸術は見えないものを見えるようにする行為であるといっている。 みえないものとは人間、自然の神秘、精神や魂を指すと思われる。 昨今いやしの…が流行であるが噛まなければ味のでないスルメアートも必要ではないか。 岩谷徹
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![]() 2001年 |
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2003年1月12日(日)〜1月21日(火) A氏秘蔵コレクション 斎藤清 展 入場料・300円 15日(水)定休日/最終日16時終了 2003年新春企画 斎藤清ファン待望の秘蔵コレクションを一挙公開いたします。 ミュージアム・パーツとしての要望も強い、画伯円熟期('50年〜'60年代)のA氏個人所蔵のA級作品群です。 この機会を逃すことなく、斎藤清の繊細なモダニズム世界をご堪能下さい。
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![]() 霊雲(15)晴天なり 1980年 |
縄文魂の会コンサート
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KONOMI AOYAMA 青山 果(須賀川市) HIROKI OHASHI 大橋 広記(郡山市) JUICHIROU KOBAYASHI 小林 寿一郎(両津市) IWAO TAMAGAWA 玉川 岩雄(若松市) SEIJYU YOSHIDA 吉田 成寿(いわき市) 中通りエリア5会場にて共同企画展「版で発信する作家たち」を開催いたします。 ラボットでは上記作家の「表現世界」を発信いたします。 版ならではの多彩な展開をお楽しみ下さい。 企画 ギャラリー觀
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昨年、樹ノ音(きのおと)工房として会津本郷町に独立し県内では初の二人展を開催いたします。 |
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19日以外作者在廊 |
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秋山巌プロフィール
秋山巌 略歴
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1978年東京都青梅市に築窯。創作意欲を高めるため各種の公募展に出展。日中国際陶芸展、日本クラフト展、朝日現代クラフト展など入選多数。 常々作品づくりには自然環境の大切さを考えていた安保氏は、急激な人口増加が窯周辺にも及んだのを機に、96年自然豊かな栃木県那須へ移住。 作品は、落ち着いた白や黒、茶を基調とした色づかいで、シンプルなデザイン。使い易さと手触り感を大切にした食器類には愛用者も多い。 「これからも、食器や花器をはじめとする普段使いのものと、立体表現としてのオブジェ制作を並行してやっていきたい」と作品づくりに情熱を傾けている。 |
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阿佐ヶ谷美術専門学校・絵画研究科にて橋本博英、山羽斌士、中村清治、坂口紀良氏らに学ぶ。 とくに故、橋本博英先生において絵画の本質と在り方や風景を絵とするときの態度など多大な影響をうける。 70年代中頃に研究科から前後してフランスへ絵画留学の学生が多数渡航していて私もその後に続き78年に渡仏、1年せずに帰国。 帰国後10年ぐらい勉強、読書、そしてバイトなどしながらその間スケッチなどし徐々に制作から個展へと構想、折りよく小野町に美術館(小野町文化の館・美術館)ができるので初めての個展をそこでの使用者第一号として開催する。(94年) |
![]() 高原の放牧 F20 |
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1994年 小野町ふるさと文化の館・美術館、初個展 1994年 村上賢悟油彩展(郡山市) 1995年 村上賢悟小品展(郡山市) 1995年 村上賢悟油彩展(福島市) 1996年 村上賢悟油彩画展(いわき市) 1996年 村上賢悟油彩画展(郡山市) 1997年 村上賢悟油彩画展(いわき市) 1997年 村上賢悟油絵展(会津河東) 1998年 表現者の群像展I(郡山市) 1998年 村上賢悟油彩展(いわき市) 1999年 村上賢悟油彩展(小野町) 1999年 村上賢悟油彩展(福島市) 2000年 村上賢悟油彩展(いわき市) 2000年 村上賢悟油彩展(東京銀座) 2001年 村上賢悟油彩展(会津若松市) 2001年 村上賢悟油彩展(東京銀座) |
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5月25日(土)〜6月3日(月) 29日定休 着楽衣と少数民族の手仕事展 (タイ・中国・ラオス)
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少数民族の衣裳に魅せられて BADAL・小林真理
私は、もともと東南アジアの少数民族が日常身にする民族衣裳に興味をもっていて、エスニックのお店で買い求めたりしていましたが、ある方のおすすめで一度タイへ行ってから、すっかり魅了されてしまいました。
もう20年も前のことです。当時は一観光客として、趣味で収集の旅をしていたのですが、それが今では仕事となり、現地で集めたものを日本のみなさんに見て、触って、そして買っていただくようになりました。そして、手紡ぎ、手織の麻や綿、紬の布の風合いが大好きなので、それらの布で、楽にそして楽しく着られる服をつくるようになり、私はそれを「着楽衣」と呼んでいます。 これからも、よりよいものを求めて旅を続けるつもりです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 |
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◎チェンマイ タイの首都バンコクから北へ710km、空路で約1時間の、美しいタイ北部最大の古都です。 町には100を超える寺院があり、伝統の技を生かした手工芸品が今も生産されています。今回展示した絣の製品は、チェンマイ郊外で作られているものです。 また、タイ北部・中国・ラオスの山岳少数民族(ミエン族《ヤオ族》・モン族《メオ族》・アカ族・カレン族)の品々は、チェンマイに集ってきますので、展示品のほとんどは、チェンマイで収集・購入し、また私がデザインして製品化したものです。 . ◎イーサン地方 コンケーンを中心としたタイの東北部をイーサン地方といいます。 ラオスと国境を接する地域で、ラオスと同じ文化圏に属します。 イーサン地方は、タイ有数の織物産地として名高いところです。 ●ラオス ラオスに住む少数民族で、タイ系民族の織物を展示いたしました。 ●中国 雲南省、貴州省に住む苗族の衣裳、麻布、アップリケなどを展示いたしました。 |
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2002年5月12日(日)〜21日(火) 浅野アキラ 個展
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![]() 光りへ…。 6F |
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浅野アキラ [おもな画歴・経歴] ◆1988年より現在までに世界約30の国と地域を取材旅行 ◆東京、ニューヨークなどで個展18回その他企画展、コンクール等で受賞多数 ◆現在、国画会準会員、郡山女子大学短期大学部助教授、福島県立医科大学非常勤講師 1959年 福岡県北九州市小倉に生まれる。 1988年 海外を取材旅行−●以後毎年 1989年 東京藝術大学大学院美術研究科修了 東京藝術大学美術学部油画非常勤講師 ‘91年まで 1990年 国画会展初出品(東京都美術館) ●以後毎年 ★受賞3回 浅野・章個展−●以後毎年 1992年 JAPAN大賞展(銀座洋協アートホール) ★梅田画廊特別賞受賞 郡山市女子大学短期大学部生活芸術科専任講師 梅田画廊の奨学金を受けパリで制作活動。 川口市の依頼により青木環境センター壁画制作 1993年 New Wave‘93展(郡山市民文化センター) ●以後‘98年まで 1995年 福島県総合美術展(福島市民文化センター) ●以後毎年 ★県美術賞受賞 1996年 郡山市総合美術展(郡山市民文化センター) ●以後毎年 ★受賞4回、現在招待作家 NEO 4 EXHIBITION(郡山ギャラリーピカソ) ●以降‘98年まで 1997年 安田火災美術財団奨励賞受賞者展(新宿東郷青児美術館) 1998年 SPIRITの旅行展(ギャラリー物置小屋B) HArMONY展(郡山西武) ●以後‘99年まで KOKU 10 TEN(銀座ギャラリー向日葵) ●以後毎年 1999年 特別芸術鑑賞講座学園美術教員展(郡山女子大記念講堂ギャラリー) 2000年 工房ゆずりは展(福島県熱海加納村) ●以後毎年、春と秋 6人展(福島ギャラリー雅堂) 初の海外個展(ニューヨーク CAST IRON ギャラリー) 2001年 上野の森絵画大賞展(上野の森美術館) 桐の里、素描展(三島町文化センター) 福島県総合美術展(福島市民文化センター) ★斉藤清賞受賞 浅野章個展(あだたら高原、AO美術館) 福島の現代作家展(会津若松市しらい画廊) 21世紀を担う作家たち展(銀座アートミュージアム) ※ これから主な展覧会予定 2002年5月 浅野アキラ個展(郡山ギャラリーラボット) 9月 "浅野アキラの世界"展(喜多方市立美術館) |
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2002年4月6日(土)〜15日(月) 午前10時〜午後6時 佐久間正人 写真展 「Equal=」
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佐久間正人 略歴 1972年 生まれ 1994年 Visual Paper『QUINTES』No.0〜3発行 1995年 グループ展『グラフィクス7人展』 (郡山文化センター) 1996年 個展 (那須SHOZO) 1996年 個展 (郡山市中町) 1997年 第8期CORPUSU参加 1998年 グループ展『身体と表現』 (銀座フジフォトサロン) 1998年 スタジオNAPS所属 2001年 グループ展『第3回FAPA展』 (郡山ビックアイ) 2001年 佐久間正人写真事務所設立 郡山市在住 |
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2002年2月28日(木)〜3月12日(火) 深沢軍治 個展 100号・300号の大作を含む県内未発表作品25点
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![]() 光のかたち 300号 |
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深沢軍治 画歴 1943年 山梨県甲府市に生まれる 1968年 東京芸術大学油画科卒業 1971年 東京芸術大学大学院版画科修了 1986年 文化庁派遣在外研修員(NY)渡米 1997年 ギャラリー觀にて個展 2001年 ギャラリー觀にて個展 2002年 ラボットにて個展 2002年 3月まで郡山市湖南町在住 |
受賞 1971年 日本版画協会奨励賞 1986年 第2回山梨県新人選抜展美術館賞 1990年 第2回倫雅美術奨励賞 |
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2002年1月11日(金)〜21日(月) 『時間の集積』 高澤俊郎個展 福島県総合美術展・モダンアート展・ 青木繁記念大賞展 等で受賞 |
![]() 花降る日 2002年・30号 mixed media on board |
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2001年12月6日(木)〜18日(火) 木村信子 陶遊仏と墨絵展 | |
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1963年浪江町生まれ。
中学時代から油絵を始め、高校に入り恩師日下部正和氏(陶芸家・現安積高校教諭・三春在住)の勧めにより陶芸を始める。
以来、十数年間、陶仏・墨絵製作を続け、最近は動物シリーズの製作も始めた。
高校教諭のご主人、二児の母、浪江町在住。 ◇出品:陶遊仏・狛犬・馬・墨絵・カレンダー など ◇作者在廊日:12月9日(日) |
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2001年11月17日(土)〜27日(火) ラボットオープニング特別企画 佐藤昭一個展 | |
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生活の実験空間「ラボット」 快適な生活を創造するラボット。 オープニングを記念し、佐藤昭一個展を企画いたしました。 何卒ご高覧下さい。 ◇略歴:1927/福島県滝根町出身・1948/東京美術学校(芸大)油絵卒・2000/郡山市文化功労章受賞 草月ギャラリー・ニューヨーク・フランスなど各地で個展開催 |
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