寛永20年に丹羽光重公によって始められたといわれ、 350年の歴史をもつおまつり。 竿灯(秋田)、一色提灯まつり(愛知)とともに 日本三大提灯まつりとして毎年10月4〜6日の3日間華々しく繰り広げられます。 なかでも10月4日、七台の黄金塗りの太鼓台に1台数百の紅提灯がつけられ、 市内を練り歩く様は壮観です。