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高湯温泉 旅館玉子湯 今昔話

磐梯吾妻スカイラインが完成する前の玉子湯。当時は観光旅館ではなく自炊客を受け入れる湯治宿であった。この観光道路の開通により、高湯温泉の営業形態は大きく変わることになる。

元々の屋号は玉屋であったが、お客が温泉の匂いに因んで玉子湯と呼ぶのが通称になり、それを旅館名とした。現在の玄関右脇にある玉子湯の看板裏には、玉屋の文字が見て取れる。
旅館の写真は湯小屋のある現在の庭方面から撮っており、湯小屋は創業150年当時のままの同じ場所で健在である。 [全文を表示]

高湯温泉〜湯山人ブログ更新しました7

今回の紹介は「高湯 江戸-明治時代編・冬の雪見露天巡り」と称して高湯温泉の歴史を紹介します。 [全文を表示]

高湯温泉〜足湯の効能について

高湯温泉「旅館 玉子湯」
玉子湯の庭にある足湯。立派な岩風呂が沢山あるのに足湯?なんて思うなかれ。足湯といえども源泉かけ流し100%。全身浴では得られない温泉効果が期待できます。 [全文を表示]

高湯温泉〜湯山人ブログ更新しました6

今回の紹介は高湯温泉の裏庭「吾妻山」特集です。磐梯吾妻スカイラインを利用しての手軽なハイキングコースというイメージがありますが、意外に懐が深く色々な表情を見せてくれます。また高湯温泉の開湯歴史とともに山岳信仰の深い関わりがあります。 [全文を表示]

高湯温泉 紅葉情報(平成28年10月15日)

[H28.10.15 高湯温泉 玉子湯下道路(標高650m)]

玉子湯下の県道70号線の山なみ。発色はまだまだですね。この付近は昨年よりも10日ほど遅れています。 [全文を表示]

高湯温泉三連泊プラン申込用紙について

高湯温泉では三連泊の宿泊者に一泊5000円上限の補助事業を行います。三連泊では15,000円上限までとなります。
また連泊終了後には観光協会でアンケート用紙の記入をしていただき、その後に使える6,000円の金券を一人一枚差し上げます。

この企画に参加するためには「10月17日(月)9時」より高湯温泉ホームページトップ右下のプランバナーをクリックすると「申込用紙」が表示されますので、その用紙をダウンロードして必要事項を記入して郵送で申し込みます。申込締切日は「10月23日(日)消印有効」です。応募者多数の場合は抽選となり、当選者には「利用証」を郵送して当選といたします。 [全文を表示]

高湯温泉 紅葉情報(平成28年10月8日)

[H28.10.8 高湯温泉 玉子湯(標高700m)]

今朝の高湯温泉の色づき具合です。色づき始めです。玉子湯入口から温泉街を見上げる。 [全文を表示]
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