|
|
|
|
春
|
夏
| ||||||||||||
秋
|
冬
|
白河だるま市
白河だるまは白河藩主松平定信公がその抱え画師・谷文晁に命じて
考案彩色させたのが始まりと伝えられ、
古くから市神様として親しまれ、
12代目のだるま作りがいるほど縁起は古い。
市内目抜き通りを中心に約600店の露店が立ち並び、
縁起だるまを買い求めに終夜10数万人の人出で賑わう。
おもな販売物は、白河だるま、各種縁起物、植木類など。
| 白河市 | 宿・お店 |
|
Designed by NAF MEDIA
|